【雷鳥社フェア】『星の辞典』

こんにちは、6/19(水)開店しました。
本日も17時まで、みなさまのご来店お待ちしています。

昨日、『空の辞典』をご紹介したら、星をお届けしたくなりました。

美しい星の写真とイラストと星座の理。子どものころにこの本が家にあったら何度も暗記するまできっと読み込んだに違いないな。

『星の辞典』

【雷鳥社フェア】『空の辞典』

こんにちは、6/18(火)お知らせ遅くなりましたが開店しています。今日も17時までご来店お待ちしております。

最近、空が透き通るようにまっすぐな色でとても綺麗ですね。空を見上げていると地上から少し浮けそうで気持ちが柔らかくなります。

今日の空の名前を知りたいときは『空の辞典』を手に、目的のない散歩に出てみてはいかがでしょう。

らいちょうくん、もちもち。

こんにちは、6/13(木)開店しました。今日も17時まで、ご来店お待ちしております。

雷鳥社フェアに合わせて、雷鳥社のシンボルともいうべき、らいちょうくんのしおりが充実してます。お好きなしおりをご自由にお持ち帰りください。

かしわもちのらいちょうくん、もちもち。

【雷鳥社フェアから】『ニッポン駄菓子工場』

昭和の時代、小学校の近くには必ずと言えるほどあった駄菓子屋さん。

昔ながらの駄菓子屋さんが減少傾向にあるなか、その起源や現代に残る製造会社の声を集めた、駄菓子マニアでなくても持っておきたい『ニッポン駄菓子工場』。

あの謎な駄菓子は誰がどうやって、どんな目的で作っているのか。

子どもの頃には想像もしなかった駄菓子の理由がここにあります。

【雷鳥社フェアから】『うずらの惑星』


顕微鏡の中の世界に心奪われた著者は大人になってカメラの世界に。

マクロレンズ越しのうずらのたまごが惑星になる。うずら星人がきっと住んでいると想像するだけでほっとする。

今が旬のさわやかな紫陽花も、マクロレンズを通したらまさかこんなに艶めいているなんて。

巻末には使用しているカメラや撮影機材やポイントなども公開。これからミクロの世界を撮影される方、参考にされてみてはいかがでしょう。